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イツサカルの子等こらはトラ、プワ、ヤシユブ、シムロムの四にん
Now the sons of Issachar were, Tola, and Puah, Jashub, and Shimron, four.


(Whole verse)
〔創世記46章13節〕
13 イツサカルのはトラ、プワ、ヨブ、シムロン
〔民數紀略26章23節〕
23 イツサカルの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしトラよりはトラびとやからでプワよりはプワびとやから
〔民數紀略26章24節〕
24 ヤシユブよりはヤシユブびとやからでシムロンよりはシムロンびとやから
Phuvah, Job
〔民數紀略26章23節〕
23 イツサカルの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしトラよりはトラびとやからでプワよりはプワびとやから
〔民數紀略26章24節〕
24 ヤシユブよりはヤシユブびとやからでシムロンよりはシムロンびとやから

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トラの子等こらはウジ、レバヤ、ヱリエル、ヤマイ、ヱブサム、サムエルこれみなトラのにして宗家そうけちやうなりその子孫しそん大勇󠄃士だいゆうしたる者󠄃ものはダビデのにはその數󠄄かずまんせんぴやくにんなりき
And the sons of Tola; Uzzi, and Rephaiah, and Jeriel, and Jahmai, and Jibsam, and Shemuel, heads of their father's house, to wit, of Tola: they were valiant men of might in their generations; whose number was in the days of David two and twenty thousand and six hundred.


whose number
0‹5 b13c007v005 〔歴代志略上7章5節〕›
〔サムエル後書24章1節~24章9節〕
1 ヱホバまたイスラエルにむかひていかりはつしダビデを感動かんどうして彼等かれら敵對むかはしめ往󠄃ゆきてイスラエルとユダを數󠄄かぞへよといはしめたまふ~(9) ヨアブ人口じんこう數󠄄かずわうつげたりすなはちイスラエルにかたな壯士つはもの八十まんありき又󠄂またユダのひとは五十まんありき
〔歴代志略上21章1節~21章5節〕
1 こゝにサタン起󠄃おこりてイスラエルにてきしダビデを感動かんどうしてイスラエルを核󠄂數󠄄かぞへしめんとせり~(5) しかしてヨアブたみ總󠄂數󠄄そうすうをダビデにつげたりすなはちイスラエルのうちにはつるぎおぶ者󠄃ものぴやく萬人まんにんありユダのうちにはつるぎおぶ者󠄃もの四十七萬人まんにんありき
〔歴代志略上27章1節〕
1 イスラエルの子孫ひと〴〵すなはち宗家そうけちやうせんにんかしらひやくにんかしらおよびその有󠄃司つかさたちとしすべて月󠄃つきのあひだ月󠄃つきごとに更󠄃かは更󠄃かはその班列くみ諸󠄃もろ〳〵ことをつとめてわうつかへたるがその數󠄄かずかんがふるにひと班列くみに二まんせんにんありき
〔歴代志略上27章23節〕
23 二十さい以下いかなる者󠄃ものはダビデこれを數󠄄かぞへざりきはヱホバかつてイスラエルをまし天空󠄃そらほしのごとくにせんといひたまひしことあればなり
〔歴代志略上27章24節〕
24 ゼルヤのヨアブ數󠄄かぞふることをはじめたりしがこれをなしをへざりきそのかぞふることによりて震怒いかりイスラエルにおよべりその數󠄄かずはまたダビデわう記錄きろくふみのせざりき

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ウジのはイズラヒヤ、イズラヒヤの子等こらはミカエル、オバデヤ、ヨエル、イツシヤの五にんこれみなかしらたる者󠄃ものなりき
And the sons of Uzzi; Izrahiah: and the sons of Izrahiah; Michael, and Obadiah, and Joel, Ishiah, five: all of them chief men.


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その宗家そうけによればその子孫しそんうち軍旅󠄃ぐんりよそつまんせんにんありき彼等かれらつまおほ有󠄃もちたればなり
And with them, by their generations, after the house of their fathers, were bands of soldiers for war, six and thirty thousand men: for they had many wives and sons.


(Whole verse)
〔歴代志略上12章32節〕
32 イツサカルの子孫しそんたる者󠄃ものうちより時勢じせい通󠄃つうじイスラエルのなすべきことをしれ者󠄃ものきたれりそのかしらひやくにんありその兄弟きやうだいたちみなこれが指揮しきにしたがへり

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イツサカルの諸󠄃すべて宗族やからうちなるその兄弟きやうだいたちすなはち簿󠄃ふみ記載のせたる大勇󠄃士だいゆうし都󠄃合あはせてまんせんにん
And their brethren among all the families of Issachar were valiant men of might, reckoned in all by their genealogies fourscore and seven thousand.


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ベニヤミンの子等こらはベラ、ベケル、ヱデアエルの三にん
The sons of Benjamin; Bela, and Becher, and Jediael, three.


Jediael
〔歴代志略上7章10節〕
10 またヱデアエルのはビルハン、ビルハンの子等こらはヱウシ、ベニヤミン、エホデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシ、アビシヤハル
〔歴代志略上7章11節〕
11 これみなヱデアエルのにして宗家そうけちやうたりきその子孫しそんうちぢんにのぞみてたゝか大勇󠄃士だいゆうしまんせんひやくにんありき
of Benjamin
〔創世記46章21節〕
21 ベニヤミンのはベラ、ベケル、アシベル、ゲラ、ナアマン、エヒ、ロシ、ムツピム、ホパム、アルデ
〔民數紀略26章38節~26章41節〕
38 ベニヤミンの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしベラよりはベラびとやからでアシベルよりはアシベルびとやからでアヒラムよりはアヒラムびとやからで~(41) ベニヤミンの子孫しそんはその宗族やからよれかくのごとくにしてその核󠄂數󠄄かぞへられし者󠄃ものは四まん五千六百にん
〔歴代志略上8章1節~8章12節〕
1 ベニヤミンのうめ者󠄃もの長子うひごはベラ その次󠄄つぎはアシベル その三はアハラ~(12) エルパアルの子等こらはエベル、ミシヤムおよびシヤメルかれはオノとロドとその郷里むらざと建󠄄たてたる者󠄃ものなり

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ベラの子等こらはエヅボン、ウジ、ウジエル、ヱレモテ、イリの五にん みなその宗家そうけちやうなりその簿󠄃ふみ記載のせたる大勇󠄃士だいゆうしは二まんせん三十四にん
And the sons of Bela; Ezbon, and Uzzi, and Uzziel, and Jerimoth, and Iri, five; heads of the house of their fathers, mighty men of valour; and were reckoned by their genealogies twenty and two thousand and thirty and four.


were reckoned
〔歴代志略上21章1節~21章5節〕
1 こゝにサタン起󠄃おこりてイスラエルにてきしダビデを感動かんどうしてイスラエルを核󠄂數󠄄かぞへしめんとせり~(5) しかしてヨアブたみ總󠄂數󠄄そうすうをダビデにつげたりすなはちイスラエルのうちにはつるぎおぶ者󠄃ものぴやく萬人まんにんありユダのうちにはつるぎおぶ者󠄃もの四十七萬人まんにんありき
〔歴代志略下17章17節〕
17 ベニヤミンよりいでたる者󠄃ものうちにはエリアダといふ大勇󠄃士だいゆうしありゆみおよびたてもつもの二十まんこれにしたがふ
〔歴代志略下17章18節〕
18 その次󠄄つぎはヨザバデ戰門たたかひ準備そなへをなせる者󠄃もの十八まんこれにしたがふ

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ベケルの子等こらはセミラ、ヨアシ、エリエゼル、エリオエナイ、オムリ、ヱレモテ、アビヤ、アナトテ、アラメテこれみなベケルの子等こらにして宗家そうけちやうなり
And the sons of Becher; Zemira, and Joash, and Eliezer, and Elioenai, and Omri, and Jerimoth, and Abiah, and Anathoth, and Alameth. All these are the sons of Becher.


前に戻る 【歴代志略上7章9節】

その子孫しそんうち簿󠄃ふみ記載のせたる大勇󠄃士だいゆうしは二まんひやくにんなりき
And the number of them, after their genealogy by their generations, heads of the house of the fathers, mighty men of valour, was twenty thousand and two hundred.


前に戻る 【歴代志略上7章10節】

またヱデアエルのはビルハン、ビルハンの子等こらはヱウシ、ベニヤミン、エホデ、ケナアナ、ゼタン、タルシシ、アビシヤハル
The sons also of Jediael; Bilhan: and the sons of Bilhan; Jeush, and Benjamin, and Ehud, and Chenaanah, and Zethan, and Tharshish, and Ahishahar.


Ehud
〔士師記3章15節~3章30節〕
15 イスラエルの子孫ひと〴〵ヱホバによばはりけるときヱホバかれらのため一個ひとり救者󠄃すくひて起󠄃おこしたまふすなはちベニヤミンびとゲラのなる左手利捷ひだりぎきのエホデこれなりイスラエルの子孫ひと〴〵かれをてモアブのわうエグロンに餽物おくりものせり~(30) モアブはそのイスラエルの服󠄃ふくせりしかしてくには八十ねんあひだ太平󠄃たいへいなりき

前に戻る 【歴代志略上7章11節】

これみなヱデアエルのにして宗家そうけちやうたりきその子孫しそんうちぢんにのぞみてたゝか大勇󠄃士だいゆうしまんせんひやくにんありき
All these the sons of Jediael, by the heads of their fathers, mighty men of valour, were seventeen thousand and two hundred soldiers, fit to go out for war and battle.


mighty men
〔歴代志略下17章13節~17章19節〕
13 ユダの邑々まち〳〵おほくの工事こうじ大勇󠄃士だいゆうしたる軍人いくさびとをヱルサレムにおけり~(19) 是等これらみなわうつかふる者󠄃等ものどもなりこのほかにまたユダ全󠄃國ぜんこく堅固けんごなる邑々まち〳〵わうおけ者󠄃ものあり

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またイリの子等こらはシユパムおよびホパム、またアヘラのはホシム
Shuppim also, and Huppim, the children of Ir, and Hushim, the sons of Aher.


Aher
〔民數紀略26章38節〕
38 ベニヤミンの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしベラよりはベラびとやからでアシベルよりはアシベルびとやからでアヒラムよりはアヒラムびとやから
Ir
〔歴代志略上7章7節〕
7 ベラの子等こらはエヅボン、ウジ、ウジエル、ヱレモテ、イリの五にん みなその宗家そうけちやうなりその簿󠄃ふみ記載のせたる大勇󠄃士だいゆうしは二まんせん三十四にん
Iri
〔民數紀略26章38節〕
38 ベニヤミンの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしベラよりはベラびとやからでアシベルよりはアシベルびとやからでアヒラムよりはアヒラムびとやから
Muppim, Huppim
〔民數紀略26章39節〕
39 シユパムよりはシユパムびとやからでホパムよりはホパムびとやから
Shuppim
〔創世記46章21節〕
21 ベニヤミンのはベラ、ベケル、アシベル、ゲラ、ナアマン、エヒ、ロシ、ムツピム、ホパム、アルデ
〔民數紀略26章39節〕
39 シユパムよりはシユパムびとやからでホパムよりはホパムびとやから
〔歴代志略上7章15節〕
15 マキルはホパムとシユバムのいもうとはマアカといふ者󠄃ものつまめとれりその次󠄄つぎ者󠄃ものはゼロペハデといふゼロペハデには女子によしありしのみ

前に戻る 【歴代志略上7章13節】

ナフタリの子等こらはヤジエル、グニ、ヱゼル、シヤルムこれみなビルハのうめなり
The sons of Naphtali; Jahziel, and Guni, and Jezer, and Shallum, the sons of Bilhah.


Jahzeel
〔創世記46章24節〕
24 ナフタリのはヤジエル、グニ、ヱゼル、シレム
〔民數紀略26章49節〕
49 ヱゼルよりヱゼルびとやからでシレムよりシレムびとやから
Jahziel
〔創世記46章24節〕
24 ナフタリのはヤジエル、グニ、ヱゼル、シレム
〔民數紀略26章48節〕
48 ナフタリの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしヤジエルよりヤジエルびとやからでグニよりグニびとやから
Shallum
〔創世記46章24節〕
24 ナフタリのはヤジエル、グニ、ヱゼル、シレム
〔民數紀略26章49節〕
49 ヱゼルよりヱゼルびとやからでシレムよりシレムびとやから
Shillem
〔創世記30章3節~30章8節〕
3 ラケルいふわがしもめビルハを視󠄃かれところかれうみてわがひざおかしからわれもまたかれによりてをうるにいたらんと~(8) ラケルわれ神󠄃かみあらそひをもてあねあらそひて勝󠄃かちぬといひてそのをナフタリとなづけたり
〔創世記35章22節〕
22 イスラエルかの住󠄃すめときにルベン往󠄃ゆき父󠄃ちゝそばめビルハといねたりイスラエルこれをく    それヤコブのは十二にんなり
〔創世記46章25節〕
25 是等これらはラバンがそのむすめラケルにあたへたるビルハのなりかれこれらをヤコブにうめり都󠄃合あはせてにん
the sons of Bilhah
〔創世記30章3節~30章8節〕
3 ラケルいふわがしもめビルハを視󠄃かれところかれうみてわがひざおかしからわれもまたかれによりてをうるにいたらんと~(8) ラケルわれ神󠄃かみあらそひをもてあねあらそひて勝󠄃かちぬといひてそのをナフタリとなづけたり
〔創世記35章22節〕
22 イスラエルかの住󠄃すめときにルベン往󠄃ゆき父󠄃ちゝそばめビルハといねたりイスラエルこれをく    それヤコブのは十二にんなり
〔創世記46章25節〕
25 是等これらはラバンがそのむすめラケルにあたへたるビルハのなりかれこれらをヤコブにうめり都󠄃合あはせてにん

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マナセの子等こらはそのつまうめ者󠄃ものはアシリエルそのそばめなるスリアのをんなうめ者󠄃ものはギレアデの父󠄃ちゝマキル
The sons of Manasseh; Ashriel, whom she bare: (but his concubine the Aramitess bare Machir the father of Gilead:


Machir
〔創世記50章23節〕
23 ヨセフ、エフライムのさんせい子女こどもをみるにいたれりマナセのマキルの子女こどももうまれてヨセフのひざにありき
〔民數紀略26章29節~26章34節〕
29 マナセの子等こどもうちマキルよりマキルびとやからづマキル、ギレアデをうめりギレアデよりギレアデびとやからづ~(34) マナセの宗族やからかくのごとくにしてその核󠄂數󠄄かぞへられし者󠄃ものは五まん二千七百にん
〔民數紀略27章1節〕
1 こゝにヨセフのマナセのやからうちなるヘペルのゼロペハデの女子むすめどもきたれりヘペルはギレアデのギレアデはマキルのマキルはマナセのなりその女子むすめどもはマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといふ
〔民數紀略32章30節~32章42節〕
30 されかれらもしなんぢらとともにをよろひてわたりゆかずばかれらはカナンのおいなんぢらのうち產業さんげふざるべからず~(42) またノバは往󠄃ゆきてケナテとその村々むら〳〵自己おのれにしたがひてこれをノバとなづけたり
〔申命記3章13節~3章15節〕
13 またオグのくになりしギレアデの殘餘のこりとバシヤンの全󠄃地ぜんちとはわれこれをマナセの半󠄃はん支󠄂派󠄄わかれあたへたりアルゴブの全󠄃地ぜんちすなはちバシヤンの全󠄃體ぜんたいはレパイムのくに稱󠄄となへらる~(15) またマキルにはわれギレアデをあた
〔ヨシュア記13章31節〕
31 ギレアデの半󠄃なかばバシヤンにおけるオグのくに邑々まち〳〵 アシタロテおよびエデレイ是等これらはマナセのマキルの子孫しそんせりすなはちマキルの子孫しそん半󠄃なかばその宗族やからにしたがひてこれたり
〔ヨシュア記17章1節~17章3節〕
1 マナセの支󠄂派󠄄わかれくじによりてたるのごとしマナセはヨセフの長子ちやうしなりきマナセの長子ちやうしにしてギレアデの父󠄃ちゝなるマキルは軍人いくさびとなるがゆゑにギレアデとバシヤンをたり~(3) マナセのマキルそのギレアデそのへペルそのなるゼロペハデといふ者󠄃ものをんなのみありてをとこあらざりきそのをんなはマヘラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといふ
〔士師記5章14節〕
14 エフライムよりいづ者󠄃ものありそのアマレクにありベニヤミンなんぢのあとにつきてなんぢたみうちにありマキルよりは牧伯つかさびとくだりゼブルンよりは釆配󠄃さいはひるものいたる
〔歴代志略上2章21節~2章23節〕
21 そののちヘヅロンはギレアデの父󠄃ちゝマキルのむすめ所󠄃ところにいれりそのこれめとれるときは六十さいなりきかれヘヅロンによりてセグブをうめり~(23) しかるにゲシユルおよびアラム彼等かれらよりヤイルの邑々まち〳〵およびケナテとその郷里むらざとなど都󠄃合あはせて六十のまちとれこれみなギレアデの父󠄃ちゝマキルの子等こらなりき
The sons

前に戻る 【歴代志略上7章15節】

マキルはホパムとシユバムのいもうとはマアカといふ者󠄃ものつまめとれりその次󠄄つぎ者󠄃ものはゼロペハデといふゼロペハデには女子によしありしのみ
And Machir took to wife the sister of Huppim and Shuppim, whose sister's name was Maachah;) and the name of the second was Zelophehad: and Zelophehad had daughters.


Huppim
〔歴代志略上7章12節〕
12 またイリの子等こらはシユパムおよびホパム、またアヘラのはホシム
and Zelophehad
〔民數紀略26章33節〕
33 ヘペルのゼロペハデには男子なんしなくたゞ女子によしありしのみそのはマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザと
〔民數紀略27章1節~27章11節〕
1 こゝにヨセフのマナセのやからうちなるヘペルのゼロペハデの女子むすめどもきたれりヘペルはギレアデのギレアデはマキルのマキルはマナセのなりその女子むすめどもはマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといふ~(11) もしまたその父󠄃ちゝ兄弟きやうだいあらざるときはその親戚しんせきもつと近󠄃ちか者󠄃ものにその產業さんげふあたへてさすべしヱホバのモーセにめいぜしごとくイスラエルの子孫ひと〴〵ながこれをもて律法おきてのりとすべし
〔民數紀略36章1節~36章12節〕
1 ヨセフの子等こどもやからうちマナセのマキルのなるギレアデの子等こどもやから族長かしらたち進󠄃すゝみよりてモーセの前󠄃まへとイスラエルの子孫ひと〴〵族長かしらたる牧伯等つかさたち前󠄃まへかたり~(12) かれらはヨセフのマナセの子等こどもいへとつぎたればその產業さんげふはその父󠄃ちゝやから支󠄂派󠄄わかれとゞまれり
and the name

前に戻る 【歴代志略上7章16節】

マキルのつまマアカ男子なんしうみてそのをペレシとよべりそのおとうとはシヤレシ、シヤレシの子等こらはウラムおよびラケム
And Maachah the wife of Machir bare a son, and she called his name Peresh; and the name of his brother was Sheresh; and his sons were Ulam and Rakem.


前に戻る 【歴代志略上7章17節】

ウラムのはベダン是等これらはマナセのマキルのなるギレアデの子等こらなり
And the sons of Ulam; Bedan. These were the sons of Gilead, the son of Machir, the son of Manasseh.


Bedan
〔サムエル前書12章11節〕
11 こゝにおいてヱホバ、ヱルバアルとバラクとエフタとサムエルを遣󠄃つかはしてなんぢらを四方よもてきよりすくひいだしたまひてなんぢやすらかに住󠄃めり

前に戻る 【歴代志略上7章18節】

そのいもうとハンモレケテはイシホデ、アビエゼル、マヘラをうめ
And his sister Hammoleketh bare Ishod, and Abiezer, and Mahalah.


(Whole verse)
〔民數紀略26章30節〕
30 ギレアデの子孫しそんのごとしイエゼルよりはイエゼルびとやからでヘレクよりはヘレクびとやから
〔士師記6章11節〕
11 こゝにヱホバの使󠄃者󠄃つかひきたりてアビエゼルびとヨアシの所󠄃有󠄃ものなるオフラのかしのしたにときにヨアシのギデオン、ミデアンびとうばはれざらんために酒榨さかぶねのなかにむぎたりしが
〔士師記6章24節〕
24 ここにおいてギデオン彼所󠄃かしこにヱホバのために祭壇さいだんきづこれをヱホバシヤロムとなづけたりこれ今日こんにちいたるまでアビエゼルびとのオフラにのこ
〔士師記6章34節〕
34 ヱホバのみたまギデオンにのぞみてギデオンらつぱふきたればアビエゼルびとあつまりてこれしたが
〔士師記8章2節〕
2 ギデオンこれにいひけるはいま成󠄃なせるところはなんぢらのなせる所󠄃ところくらぶべけんやエフライムのひろ遺󠄃餘のこり葡萄ぶだうはアビエゼルの收穫とりいれ葡萄ぶだうにも勝󠄃まされるならずや
Jeezer
〔士師記6章11節〕
11 こゝにヱホバの使󠄃者󠄃つかひきたりてアビエゼルびとヨアシの所󠄃有󠄃ものなるオフラのかしのしたにときにヨアシのギデオン、ミデアンびとうばはれざらんために酒榨さかぶねのなかにむぎたりしが
〔士師記6章24節〕
24 ここにおいてギデオン彼所󠄃かしこにヱホバのために祭壇さいだんきづこれをヱホバシヤロムとなづけたりこれ今日こんにちいたるまでアビエゼルびとのオフラにのこ
〔士師記6章34節〕
34 ヱホバのみたまギデオンにのぞみてギデオンらつぱふきたればアビエゼルびとあつまりてこれしたが
〔士師記8章2節〕
2 ギデオンこれにいひけるはいま成󠄃なせるところはなんぢらのなせる所󠄃ところくらぶべけんやエフライムのひろ遺󠄃餘のこり葡萄ぶだうはアビエゼルの收穫とりいれ葡萄ぶだうにも勝󠄃まされるならずや

前に戻る 【歴代志略上7章19節】

セミダの子等こらはアヒアン、シケム、リキ、アニヤム
And the sons of Shemida were, Ahian, and Shechem, and Likhi, and Aniam.


前に戻る 【歴代志略上7章20節】

エフライムのはシユテラ そのはベレデ そのはタハテ そのはエラダ そのはタハテ
And the sons of Ephraim; Shuthelah, and Bered his son, and Tahath his son, and Eladah his son, and Tahath his son,


(Whole verse)
〔民數紀略26章35節〕
35 エフライムの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしシユテラよりはシユテラびと宗族やからでベケルよりはベケルびとやからでタハンよりはタハンびとやから
〔民數紀略26章36節〕
36 シユテラの子孫しそんのごとしエランよりエランびとやから

前に戻る 【歴代志略上7章21節】

そのはザバデ そのはシユテラ エゼルとエレアデはガテの土人どじんこれをころせりかれくだりゆきてこれが家畜かちくうばはんとしたればなり
And Zabad his son, and Shuthelah his son, and Ezer, and Elead, whom the men of Gath that were born in that land slew, because they came down to take away their cattle.


because they came

前に戻る 【歴代志略上7章22節】

その父󠄃ちゝエフライムこれがためにかなしむことひさしかりければその兄弟きやうだいたちきたりてこれをなぐさめたり
And Ephraim their father mourned many days, and his brethren came to comfort him.


and his brethren
〔ヨブ記2章11節〕
11 ときにヨブの三にんともこの一切すべて災禍󠄃わざはひかれのぞめるを各々おの〳〵おのれのところよりしてきたれり すなはちテマンびとエリパズ、シユヒびとビルダデおよびマアナびとゾパルこれなり かれらヨブをいたはりかつなぐさめんとてたがひやくしてきたりしが
mourned
〔創世記37章34節〕
34 ヤコブそのころも麻󠄃布あさぬの腰󠄃こしにまとひひさしくそののためになげけり

前に戻る 【歴代志略上7章23節】

かくてのちエフライムそのつま所󠄃ところにいりけるにはらみて男子なんしうみたればそのをベリア(災難󠄄わざはひ)となづけたりそのいへ災難󠄄わざはひありたればなり
And when he went in to his wife, she conceived, and bare a son, and he called his name Beriah, because it went evil with his house.


Beriah
9‹5 b10c023v005 〔サムエル後書23章5節〕›

前に戻る 【歴代志略上7章24節】

エフライムの女子むすめセラはかみしものベテホロンおよびウゼンセラを建󠄄たてたり
(And his daughter was Sherah, who built Beth-horon the nether, and the upper, and Uzzen-sherah.)


Beth~horon
〔ヨシュア記16章3節〕
3 また西にしかたヤフレテびと境界さかひくだしもベテホロンの境界さかひおよびゲゼルにまで達󠄃たつ海󠄃うみにいたりて
〔ヨシュア記16章5節〕
5 エフライムの子孫しそんがその宗族やからにしたがひてたる境界さかひかくのごとしその產業さんげふ境界さかひひがしはアタロテアダルにてかみはベテホロンに達󠄃たつ
〔列王紀略上9章17節〕
17 ソロモン、ゲゼルとしもベテホロンと
〔歴代志略下8章5節〕
5 またかみベテホロンおよびしもベテホロンを建󠄄これ堅固けんごまちにして石垣いしがきありもんあり關木くわんのきあり

前に戻る 【歴代志略上7章25節】

ベリアのはレバおよびレセフ そのはテラ そのはタハン
And Rephah was his son, also Resheph, and Telah his son, and Tahan his son,


前に戻る 【歴代志略上7章26節】

そのはラダン そのはアミホデ そのはエリシヤマ
Laadan his son, Ammihud his son, Elishama his son,


前に戻る 【歴代志略上7章27節】

そのはヌン そのはヨシユア
Non his son, Jehoshua his son.


Jehoshua
〔出エジプト記17章9節~17章14節〕
9 モーセ、ヨシユアにいひけるは我等われらのためにひとえらいでてアマレクとたゝか明日あすわれ神󠄃かみつゑにとりてをかいたゞきたゝん~(14) ヱホバ、モーセにいひたまひけるはこれしよしるして記念おぼえとなしヨシユアのみゝにこれをいれよわれかならずアマレクの塗抹けしさりてんにこれをおぼゆることなからしめんと
〔出エジプト記24章13節〕
13 モーセその從者󠄃じうしやヨシユアとともに起󠄃たちあがりモーセのぼりて神󠄃かみやまいた
〔出エジプト記32章17節〕
17 ヨシユアたみよばはるこゑきゝてモーセにむかひえいうち戰爭いくさこゑすといひければ
〔民數紀略11章28節〕
28 そのわかきときよりしてモーセの從者󠄃じふしやたりしヌンのヨシユアこたへていひけるはわがしゆモーセこれをとゞめたまヘ
〔民數紀略14章6節〕
6 ときにかのうかゞひたりし者󠄃ものうちなるヌンのヨシユアとヱフンネのカルブその衣服󠄃ころも
〔民數紀略27章18節〕
18 ヱホバ、モーセにいひたまはくヌンのヨシユアといふみたまのやどれるひとなんぢをそのうへ
〔申命記31章23節〕
23 ヱホバまたヌンのヨシユアにめいじていひたまはくなんぢはイスラエルの子孫ひと〴〵それちかひし導󠄃みちびきいるべきがゆゑこゝろつよくしかつ勇󠄃いさわれなんぢとともにあるべしと
〔使徒行傳7章45節〕
45 われらの先祖󠄃せんぞたちはこれぎ、先祖󠄃せんぞたちの前󠄃まへより神󠄃かみ逐󠄃ひいだしたまひし異邦󠄆人いはうじん領地れうちをさめしとき、ヨシユアとともにたづさきたりてダビデのおよべり。
〔ヘブル書4章8節〕
8 しヨシュア旣󠄁すでやすみかれらにしめしならば、神󠄃かみはそののち、ほかのにつきてかたたまはざりしならん。
Joshua
〔使徒行傳7章45節〕
45 われらの先祖󠄃せんぞたちはこれぎ、先祖󠄃せんぞたちの前󠄃まへより神󠄃かみ逐󠄃ひいだしたまひし異邦󠄆人いはうじん領地れうちをさめしとき、ヨシユアとともにたづさきたりてダビデのおよべり。
〔ヘブル書4章8節〕
8 しヨシュア旣󠄁すでやすみかれらにしめしならば、神󠄃かみはそののち、ほかのにつきてかたたまはざりしならん。
Non
〔民數紀略13章8節〕
8 エフライムの支󠄂派󠄄わかれにてはヌンのホセア
〔民數紀略13章16節〕
16 これすなはちモーセがそのうかゞはしめんとて遣󠄃つかはしたる人々ひと〴〵なりときにモーセ、ヌンのホセアをヨシユアとなづけたり
Nun, Oshea
〔出エジプト記17章9節~17章14節〕
9 モーセ、ヨシユアにいひけるは我等われらのためにひとえらいでてアマレクとたゝか明日あすわれ神󠄃かみつゑにとりてをかいたゞきたゝん~(14) ヱホバ、モーセにいひたまひけるはこれしよしるして記念おぼえとなしヨシユアのみゝにこれをいれよわれかならずアマレクの塗抹けしさりてんにこれをおぼゆることなからしめんと
〔出エジプト記24章13節〕
13 モーセその從者󠄃じうしやヨシユアとともに起󠄃たちあがりモーセのぼりて神󠄃かみやまいた
〔出エジプト記32章17節〕
17 ヨシユアたみよばはるこゑきゝてモーセにむかひえいうち戰爭いくさこゑすといひければ
〔民數紀略11章28節〕
28 そのわかきときよりしてモーセの從者󠄃じふしやたりしヌンのヨシユアこたへていひけるはわがしゆモーセこれをとゞめたまヘ
〔民數紀略14章6節〕
6 ときにかのうかゞひたりし者󠄃ものうちなるヌンのヨシユアとヱフンネのカルブその衣服󠄃ころも
〔民數紀略27章18節〕
18 ヱホバ、モーセにいひたまはくヌンのヨシユアといふみたまのやどれるひとなんぢをそのうへ
〔申命記31章23節〕
23 ヱホバまたヌンのヨシユアにめいじていひたまはくなんぢはイスラエルの子孫ひと〴〵それちかひし導󠄃みちびきいるべきがゆゑこゝろつよくしかつ勇󠄃いさわれなんぢとともにあるべしと

前に戻る 【歴代志略上7章28節】

エフライムの子孫しそん產業さんげふ住󠄃處すまひどころはベテルとその郷里むらざと またひがしかたにてはナアラン 西にしかたにてはゲゼルとその郷里むらざと またシケムとその郷里むらざと およびアワとその郷里むらざと
And their possessions and habitations were, Bethel and the towns thereof, and eastward Naaran, and westward Gezer, with the towns thereof; Shechem also and the towns thereof, unto Gaza and the towns thereof:


Beth~el
〔創世記28章19節〕
19 其處そこをベテル(神󠄃殿かみのいへ)となづけたりそのまちはじめはルズといへり
〔ヨシュア記16章2節〕
2 ベテルよりルズにおもむきアルキびと境界さかひなるアタロテに進󠄃すゝ
〔士師記1章22節〕
22 こゝにヨセフのやからまたベテルをさしてのぼるヱホバこれとともいましき
Gezer
〔歴代志略上6章66節〕
66 コハテの子孫しそん宗族やからはまたエフライムの支󠄂派󠄄わかれうちよりもまちてその領地りやうちとなせり
〔歴代志略上6章67節〕
67 すなはちそのたる逃󠄄遁󠄅のがれのまちはエフライムやまのシケムとその郊地かうちおよびゲゼルとその郊地かうち
Naaran
無し
Naarath
〔歴代志略上7章6節〕
6 ベニヤミンの子等こらはベラ、ベケル、ヱデアエルの三にん
towns

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またマナセの子孫しそんくにざかひ沿󠄄そふてはベテシヤンとその郷里むらざと タアナクとその郷里むらざと メギドンとその郷里むらざと ドルとその郷里むらざとなり イスラエルのヨセフの子孫しそん是等これらところ住󠄃すめ
And by the borders of the children of Manasseh, Beth-shean and her towns, Taanach and her towns, Megiddo and her towns, Dor and her towns. In these dwelt the children of Joseph the son of Israel.


Beth~shean
〔サムエル前書31章10節〕
10 またかれらその鎧甲よろひをアシタロテのいへにおきそのからだをベテシヤンの城󠄃垣いしがきうちつけたり
Bethshan
〔士師記5章19節〕
19 もろもろのわうきたりてたゝかへるときにカナンのもろもろのわうメギドンのみづ邊󠄎ほとりにおいてタアナクにたゝかへりかれ一片ひとひら貨幣󠄃かねをもざりき
〔列王紀略上4章12節〕
12 アルヒデのバアナはタアナクとメギドとヱズレルのしもにザルタナの邊󠄎ほとりにあるベテシヤンの全󠄃地ぜんちとを擔任うけもちてベテシヤンよりアベルメホラにいたりヨクネアムのさきにまでおよ
In these dwelt
〔士師記1章22節~1章29節〕
22 こゝにヨセフのやからまたベテルをさしてのぼるヱホバこれとともいましき~(29) エフライムはゲゼルに住󠄃すめるカナンびと逐󠄃ひいださざりきカナンびとはゲゼルにおいてかれらのうちに住󠄃たり
Manasseh
〔ヨシュア記17章7節~17章11節〕
7 マナセの境界さかひはアセルよりシケムの前󠄃まへなるミクメタテにおよみぎにおもむきてエンタツプアのたみ達󠄃たつす~(11) イツサカルおよびアセルのなかにてマナセはベテシヤンとその郷里さと〴〵イブレアムとその郷里さと〴〵ドルのたみとその郷里さと〴〵およびエンドルのたみとその郷里さと〴〵タアナクのたみとその郷里さと〴〵メギドンのたみとその郷里さと〴〵などあはせてみつ高處たかみ有󠄃もて
Megiddo
〔士師記1章27節〕
27 マナセはベテシヤンとその村里むらざとたみタアナクとその村里むらざとたみドルとその村里むらざとたみイプレアムとその村里むらざとたみメギドンとその村里むらざとたみ逐󠄃いださざりきカナンびとはなほその住󠄃すま
〔列王紀略上9章15節〕
15 ソロモンわう徴募ちようぼにんおこせしことこれなりすなはちヱホバのいへ自己おのれいへとミロとエルサレムの石垣いしがきとハゾルとメギドンとゲゼルを建󠄄たてんがためなりき
〔列王紀略下9章27節〕
27 ユダのわうアハジアはこれを視󠄃そのいへ途󠄃みちより逃󠄄にげゆきけるがヱヒウそのあと追󠄃かれをもくるまなかうちころせといひしかばイブレアムの邊󠄎ほとりなるグルのさかにてこれをうちたればメギドンまで逃󠄄にげゆきて其處そこしね
〔列王紀略下23章29節〕
29 ヨシアのにエジプトのわうパロネコ、アッスリヤのわうたゝかはんとてユフラテがはをさしてのぼしがヨシアわうこれをふせがんとて進󠄃すゝみゆきければかれこれにあひてメギドンにこれをころせり
〔歴代志略下35章22節〕
22 しかるにヨシアかほかへしてさることをうけがはずかへつてこれとたゝかはんとて服󠄃裝すがた神󠄃かみくちよりいでしネコのことばきゝいれずしてメギドンのたにいたりてたゝかひけるが
〔ゼカリヤ書12章11節〕
11 そのにはヱルサレムにおほいなる哀哭なげきあらんこれはメギドンのたになるハダデリンモンにあり哀哭なげきのごとくなるべし
〔ヨハネ黙示録16章16節〕
16 かのつのれいわうたちをヘブルにてハルマゲドンと稱󠄄となふるところあつめたり。
Taanach
〔士師記5章19節〕
19 もろもろのわうきたりてたゝかへるときにカナンのもろもろのわうメギドンのみづ邊󠄎ほとりにおいてタアナクにたゝかへりかれ一片ひとひら貨幣󠄃かねをもざりき
〔列王紀略上4章12節〕
12 アルヒデのバアナはタアナクとメギドとヱズレルのしもにザルタナの邊󠄎ほとりにあるベテシヤンの全󠄃地ぜんちとを擔任うけもちてベテシヤンよりアベルメホラにいたりヨクネアムのさきにまでおよ

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アセルの子等こらはイムナ、イシワ、ヱスイ、ベリアおよびその姉妹しまいセラ
The sons of Asher; Imnah, and Isuah, and Ishuai, and Beriah, and Serah their sister.


Imnah
〔創世記46章17節〕
17 アセルのはヱムナ、イシワ、イスイ、ベリアおよびそのいもうとサラならびにベリアのヘベルとマルキエルなり
〔民數紀略26章44節~26章46節〕
44 アセルの子孫しそんはその宗族やからによればのごとしヱムナよりはヱムナびとやからでヱスイよりはヱスイびとやからでベリアよりはベリアびとやからづ~(46) アセルの女子むすめはサラと
Ishuai
〔創世記46章17節〕
17 アセルのはヱムナ、イシワ、イスイ、ベリアおよびそのいもうとサラならびにベリアのヘベルとマルキエルなり
Jimnah
〔創世記46章17節〕
17 アセルのはヱムナ、イシワ、イスイ、ベリアおよびそのいもうとサラならびにベリアのヘベルとマルキエルなり

前に戻る 【歴代志略上7章31節】

ベリアの子等こらはヘベルおよびマルキエル、マルキエルはビルザヒテの父󠄃ちゝなり
And the sons of Beriah; Heber, and Malchiel, who is the father of Birzavith.


前に戻る 【歴代志略上7章32節】

ヘベルはヤフレテ、シヨメル、ホタムおよびその姉妹しまいシユワをうめ
And Heber begat Japhlet, and Shomer, and Hotham, and Shua their sister.


Shomer
〔歴代志略上7章34節〕
34 シヨメルの子等こらはアヒ、ロガ、ホバおよびアラム

前に戻る 【歴代志略上7章33節】

ヤフレテの子等こらはバサク、ビムハル、アシワテ、ヤフレテの子等こらかくのごとし
And the sons of Japhlet; Pasach, and Bimhal, and Ashvath. These are the children of Japhlet.


前に戻る 【歴代志略上7章34節】

シヨメルの子等こらはアヒ、ロガ、ホバおよびアラム
And the sons of Shamer; Ahi, and Rohgah, Jehubbah, and Aram.


Shamer
〔歴代志略上7章32節〕
32 ヘベルはヤフレテ、シヨメル、ホタムおよびその姉妹しまいシユワをうめ

前に戻る 【歴代志略上7章35節】

シヨメルの兄弟きやうだいヘレムの子等こらはゾバ、イムナ、シレン、アマル
And the sons of his brother Helem; Zophah, and Imna, and Shelesh, and Amal.


前に戻る 【歴代志略上7章36節】

ゾバの子等こらはスア、ハルネペル、シユアル、ベリ、イムラ
The sons of Zophah; Suah, and Harnepher, and Shual, and Beri, and Imrah,


前に戻る 【歴代志略上7章37節】

ベゼル、ホド、シヤンマ、シルシヤ、イテラン、ベエラ
Bezer, and Hod, and Shamma and Shilshah, and Ithran, and Beera.


Ithran
〔歴代志略上7章38節〕
38 ヱテルの子等こらはヱフンネ、ピスパおよびアラ

前に戻る 【歴代志略上7章38節】

ヱテルの子等こらはヱフンネ、ピスパおよびアラ
And the sons of Jether; Jephunneh, and Pispah, and Ara.


前に戻る 【歴代志略上7章39節】

ウラの子等こらはアラ、ハニエルおよびリヂア
And the sons of Ulla; Arah, and Haniel, and Rezia.


前に戻る 【歴代志略上7章40節】

これみなアセルの子孫しそんにして宗家そうけちやうたり挺󠄂出ぬきんでたる大勇󠄃士だいゆうしたりしやうくわんかしらたりきその簿󠄃ふみ記載のせたるぢんにのぞみてたゝか者󠄃ものまんせんにんあり
All these were the children of Asher, heads of their father's house, choice and mighty men of valour, chief of the princes. And the number throughout the genealogy of them that were apt to the war and to battle was twenty and six thousand men.


the number
〔サムエル後書24章1節~24章9節〕
1 ヱホバまたイスラエルにむかひていかりはつしダビデを感動かんどうして彼等かれら敵對むかはしめ往󠄃ゆきてイスラエルとユダを數󠄄かぞへよといはしめたまふ~(9) ヨアブ人口じんこう數󠄄かずわうつげたりすなはちイスラエルにかたな壯士つはもの八十まんありき又󠄂またユダのひとは五十まんありき
〔歴代志略上21章1節~21章5節〕
1 こゝにサタン起󠄃おこりてイスラエルにてきしダビデを感動かんどうしてイスラエルを核󠄂數󠄄かぞへしめんとせり~(5) しかしてヨアブたみ總󠄂數󠄄そうすうをダビデにつげたりすなはちイスラエルのうちにはつるぎおぶ者󠄃ものぴやく萬人まんにんありユダのうちにはつるぎおぶ者󠄃もの四十七萬人まんにんありき